プラグインの提供により、ChatGPTやClaudeなど、普段利用しているAIエージェントからEnkinGTの情報を取得・活用できます。
いつものAIツールを入り口として、業務に必要なデータを簡単に手に入れることができます。
プロジェクトの損益や進捗等、プロジェクト状況をプロンプトで簡単に確認することが可能です。
複数の画面を確認し、必要な情報を収集する必要はありません。
また、AIツールのスケジューラを利用することで自動的に集計することも可能です。
「先週のプロジェクトレポートを作成して」と指示するだけで、必要な情報をまとめたレポートを自動生成。
報告資料の作成や状況確認を効率化します。
タイムラインをクリックするだけでワークログを簡単に分割できるほか、ドラッグ操作で開始・終了時間を直感的に調整できます。
さらに、ワークログ間の隙間時間もスムーズに編集できるため、実際の作業内容に合わせた工数記録を効率よく作成できます。
個人専用のTODO機能を追加しました。リストやお気に入りでタスクを整理しながら、必要に応じてタイムトラッキングやワークログの作成にも対応。日々のタスク管理をよりスムーズに行えます。
プロジェクト単位だけでなく、複数のプロジェクトを横断してタスクを検索できるようになりました。
担当者やステータス、キーワードなどの条件で必要なタスクを素早く見つけられるため、複数案件を並行して進めるチームでも情報を効率よく確認できます。
担当者が決まっていない段階でも、仮メンバーを設定して工数やコストを計画できるようになりました。
担当者の決定前から人員配置や予算の見通しを立てられ、決定後は実際のユーザーへ計画工数を引き継ぐことができます。
勤務日にもかかわらず、標準工数に対してワークログが不足している場合に、工数未入力をメールで通知できるようになりました。
有給やシステム休暇を除外して判定するため、入力漏れを早期に把握し、工数入力の徹底につながります。
日本の祝日カレンダーを勤務カレンダーへワンクリックで適用できるようになりました。年度ごとの祝日をまとめて登録できるため、毎年の設定作業を効率化し、登録漏れを防ぎます。
EnkinGTの対応言語を16言語から25言語へ拡大しました。
新たにシンハラ語、タミル語、ウルドゥー語、フランス語、スペイン語、ドイツ語、イタリア語、ポルトガル語、ロシア語の9言語を追加し、より多様な言語環境でEnkinGTをご利用いただけます。
ユーザ一覧をCSV形式でダウンロードできるようになりました。登録済みユーザ情報を手軽に出力できるため、情報の確認や管理業務をより効率的に行えます。