いよいよガントチャートで複数プロジェクトを同時に管理できるようになりました。
プロジェクトを横断することで、全体的にスケジュールやリソースの確認を容易に行うことが可能です。
「タイムライン上に表示する項目を、ユーザー自身で選択できるようになりました。
タスクID・進捗率・ステータス・期限など、自身に必要な情報のみを表示することで、用途に応じた最適な表示にカスタマイズできます。
直接率・間接率の状況を、部門毎に可視化できるよう表示を改善しました。
CSVファイルをアップロードすることで、顧客情報を一括で登録できるようになりました。
これにより、複数の顧客を手作業で登録する手間を削減し、スムーズな初期設定が可能になります