EnkinGT 28.0

2/9リリース予定

勤怠をベースに工数管理するモードが利用可能に!
多くの要望に対応した新バージョン

勤怠の工数の整合性を自動チェック。より簡単に工数管理を実現

プロフェッショナル版

勤怠と工数の自動チェックに対応

勤務時間と工数時間を比較し、勤務時間と工数時間が一致しているかどうかを自動で確認します。実際に働いた時間と同じ工数が入力されることで、精度の向上と運用コストの削減を実現します。

勤怠機能で休憩時間をサポート

勤務時間をワークログの合計とする運用するでは、休憩時間が利用できるようになります。
※従来のモードでは休憩機能は表示されません。

ご要望を頂いた新機能を数多くご提供します。

期限・予算超過のタスクをガント上で可視化

ガントチャート上で、期限や予算を超過しているタスクをハイライト表示できるようになりました。
問題のあるタスクを即座に把握でき、対応漏れや見落としの防止に役立ちます。

ワークログの入力単位を指定可能に

ワークログの入力単位を、以下の中から指定できるようになりました。

  • 1分
  • 15分
  • 30分
  • 60分
社内の工数の運用ルールに合わせた入力が可能です。

プロフェッショナル版

プロジェクトの一括登録をサポート

CSVファイルを利用して、プロジェクトの一括登録が可能になりました。プロジェクト数の多い業種でも簡単に運用を頂くことが可能です。

一覧で担当者の検索をサポート

タスク及び課題一覧機能で、担当者の検索が可能になりました。ユーザーの多い環境でも簡単に絞り込むことが可能です。

無料トライアルをご用意しています

※長期トライアルが必要な方は、こちらにご連絡ください